トピックス&プレリリース

実績紹介、ホテル・旅館コンサルティング情報、セミナー情報など、
アビリティコンサルタントに関する最新情報をお知らせします。

ホームページ制作実績を更新しました

2018.08.21【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
ホテルJALシティ名古屋 錦
Asahiカプセル&サウナ

ホームページ制作実績を更新しました

2018.08.17【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
ザ ロイヤルパークホテル 広島リバーサイド
ザ ロイヤルパークホテル 広島リバーサイド(楽天)
清水小路 坂のホテル京都
隠庵ひだ路

2018.08.17【コラム】

【第11回】現場力×WEBスキル×100倍熱血コラム(現場サービスにおけるPDCAの重要性)

グループ会社プライムコンセプトのコンサルタント林田による国際ホテル旅館掲載コラム。
お客様を喜ばせるために導入したサービスを一層効果的にするには、「PDCAサイクル」がちゃんと回っているかが重要である。Plan(計画)・Do(実行)までは行われるが、Check(評価)・Action(改善)が実施されないことが多いので、しっかり評価と改善を繰り返し、サービスに磨きをかけていただきたい。

【国際ホテル旅館様】HP
詳細はコチラ(PDF)

2018.08.10【コラム】

【第197回】インターネット徹底集客 (外部飲食店との連携)

弊社コンサルタントの内藤による週刊観光経済新聞のコラム。
1泊朝食や素泊まりの予約が増えているという声を聞く機会が増えた。インバウンドが増加する流れの中で、旅館においても集客対策の1つとして対応が必要となるだろう。全ての旅館が受け入れなければいけないわけではないが、ただ漫然とプランを出しているようであれば、お客様のニーズに応えられるように進化させることで地域活性化の可能性も広がるのではないだろうか。

【週刊観光経済新聞様】HP
詳細はコチラ(PDF)

ホームページ制作実績を更新しました

2018.08.07【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
ホテルオリエンタルエクスプレス大阪心斎橋
ホテルオリエンタルエクスプレス大阪心斎橋(楽天)
BAY HOTEL 浦安駅前
料理旅館 鹿之湯

ベトナム ダナンオフィス 開設のお知らせ

2018.08.01【インフォメーション】

ベトナム ダナンオフィス 開設のお知らせ

このたび、アビリティコンサルタントは
2018年8月1日にベトナム・ダナンにオフィスを開設いたしました。
より一層良質なサービスをご提供出来るよう、邁進してまいります。
今後共、どうぞよろしくお願いいたします。

<ベトナム ダナンオフィス 住所>
7th floor, Vinh Trung Plaza 255-257 Hung Vuong Street, Hai Chau 1 ward, Hai Chau District, Da Nang

四国支店 事務所移転のお知らせ

2018.08.01【インフォメーション】

四国支店 事務所移転のお知らせ

このたび、アビリティコンサルタント四国支店は
2018年8月1日より下記に移転いたしました。
より四国の施設様のお力になれるよう、邁進してまいります。
今後共、どうぞよろしくお願いいたします。

<四国支店 新住所・ご連絡先>
〒760-0062
香川県高松市塩上町2-5-24 AC高松ビル5F
TEL:087-813-3712(電話番号の変更はございません)

ベトナム ハノイオフィス 事務所移転のお知らせ

2018.08.01【インフォメーション】

ベトナム ハノイオフィス 事務所移転のお知らせ

このたび、アビリティコンサルタント ベトナム ハノイオフィスは
2018年6月4日より下記に移転いたしました。
より一層良質なサービスをご提供出来るよう、邁進してまいります。
今後共、どうぞよろしくお願いいたします。

<ベトナム ハノイオフィス 新住所>
12AF, Central Point, 219 Trung Kinh Street, Cau Giay District, Ha Noi

2018.07.26【コラム】

【第196回】インターネット徹底集客 (夏の施策)

弊社コンサルタントの内藤による週刊観光経済新聞のコラム。
今回はピーク日以外の夏の施策について触れている。需要や事情が異なり、一般論で述べることは難しいため、日別で分析と対策を実施し、個々の施設で毎年ノウハウを貯めていくことが必要である。また別の切り口として、高稼働時のオペレーションの効率化も有効である。

【週刊観光経済新聞様】HP
詳細はコチラ(PDF)